幸せな人生を送るために健康で居よう。健康でいるための方法について考えています。
| 健康でないと成功も幸せもあり得ません。健康について、健康法について考えてみたいと思います。とは言え、腹八分のバランスのいい食事にして、寝る前は食べず、適度な運動もして、くよくよ悩まず、適度で十分な睡眠を取る。 あっ、終わっちゃった。とこれだけで大体健康維持は出来ると考えていますが、これが簡単そうで実に難しい。 まず、栄養のバランスを考えて腹八分の食事。体に悪い食べ物やカロリーの高い物ほどおいしかったりするので、好きなものを食べずに我慢するというのは、多くの人にとってつらいことなのですが、実はある程度が万した方が、一生涯で計算するとたくさん食べられるのではないかとも思ってしまう。 というのは、私はジュース、アイスクリーム、チョコレートが大好き。子供の頃はお金が無くてあんまり食べられなかったけど、高校を卒業して、好きなだけ食べて、毎日ジュースを4.5リットルから6リットル飲んでいると、5年くらいで脂肪肝から糖尿病になりました。 こうなると命が危なくなってくるので、あんまり食べられない。ただ、糖尿病は最初症状が出ないのでどんどん食べてしまって取り返しがつかなくなることがあります。私もまずいです。
やっぱり、食事は良く噛んで、ゆっくり腹八分、出来れば七分目くらいが良いと思います。というのも、食事をすると血糖値があがるので一時的に元気になるんだけど、食べたもの消化をするのに人間の体はかなりのエネルギーを消費するのです。
一説では、人間の活動で一番大変なのは食べたものを消化する事だという人もいます。体の調子を整えるための酵素が消化のために消費されてしまうからです。 なので、酵素が含まれているくだものを食事の前にたべると効果があります。その際食べるくだものは、持っている酵素の種類が違うため、3種類くらいにした方がいいそうです。
寝る前、2、3時間にモノを食べない方がいいのは、後は寝るだけの時に食べると太るからです。乞食的には太るとろくな事はないと自分の体験から思ってますが、標準よりちょっと太めからメタボ未満くらいの人の方が長生きするというデータも出ています。たまたまなのかなんなのかちょっと意味不明です。 ただ、あれこれ悩むと、ストレスで血圧と血糖値が上がったり、胃や腸に潰瘍ができたりするので、うんまり悩まない方が良いと思います。仕事で悩みすぎる人は、自分の命、健康とてんびんにかけて最悪のばあいは転職するのも有りだと思います。
健康にたこだわりすぎるとまずいと思ったのは、体に良いという事はなんでもやっていて、健康のためなら死ねる。みたいな冗談を言っていた人、友人の父が60歳でこの夜半去った事です。まじ、あんなに健康に気を遣っていたのに?なんで?と思いました。 健康維持がかえってストレス担ったのかもしれません。もちろんたまたまかも知れませんが、過ぎたるは及ばざるがごとしだなと思いました。 もっとも摂生はしたほうがいいのは間違いありません。
あと、運動についてですが、30分を週に3回くらい歩いた方が良いと思います。50歳、60歳になってから長生きしたくて運動を始める人も多いけど、30代後半位から始めた方が良いと思います。 後、自宅で働いている人は歩く距離と時間が圧倒的に少なくなるので、毎日30分〜1時間は運動した方が良いと思います。もう、ありえないくらい体力が低下します。
健康のためには深呼吸や笑う事も体に良いです。笑うのはアニマル浜口みたいに無理矢理笑うより、テレビのお笑い番組をみたいして、受け身で笑った方が川田に言いそうです。カラヂのキモチ゛てて言ってました。ちょっと意外でしたね。まぁ、無理せず自然でいた方がいいと言う事かも。
自然に、腹八分で、運動もしてくよくよしない生活を出来る様に習慣づけたいものですね。ちょっと糖尿の影響で、手がしびれて激しく痛くなって来たのでこのくらいにしておきます。ていうか24時間手が痛いです。
それから、左目の白内障が悪化したけど、絶対に治ると思ったら少し良くなりました。でも、乱視がひどくなってかえってヤバいけど。両目を開けると頭が痛いのです(汗) 健康で体力が無いと気力やモチベーションが下がりますね。困ったものです。
ビタミンについて調べたら、なぜ1つの食品に頼るダイエットがいけないのかが分かった。ビタミンやミネラルは少ない物に合わせてしか摂れないのでバランスよくいろいろな食品を食べましょう。 後、体に良い物を食べるより、体に悪い物を食べないほうがいいですね。
最近、とっても胃腸が痛く、げっぷとおならが止まりません。なんかやばい感じです。60歳まで生きられるかどうか・・・。
とりあえず、あきらめたら病気はどんどん悪くなるのであきらめずに治ると心から信じてみます。
やっぱり健康でないと幸せも成功もありおませんね。健康に戻りたいです。切に願うものである。
つづきはまた近く 2009.4.22
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